舞いあがれ

【舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ】舞の工場での作業

【舞いあがれネタバレ63話13週あらすじ】舞の工場での作業

NHKの朝ドラ「舞いあがれ!」第13週 「向かい風の中で」2022年12月28日に初回放送された63話のネタバレあらすじをお届けしていきます。

朝ドラ舞いあがれ!62話は、傾きかけた工場を立て直すために、パート従業員に辞めてもらいました。

その穴を舞(福原遥)が埋めることになったのですが…。

これからの舞いあがれ!の展開はどうなっていくのでしょうか?

今回は「【舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ】舞の工場での作業」と題してお届けします。

>>舞いあがれ最新話ネタバレ<<

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察

今後の舞いあがれ!はどうなっていくのでしょうか。

感想や今後の考えられる展開を紹介していきます。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察|またまた浩太が倒れる?

胃潰瘍で倒れた浩太。

無事でなによりです。

しかし退院後もまた前と同じように走り回る日々となりそうで、また倒れないか心配です。

工場が危機なのはわかっています。

それでも身体のことを一番に考えてほしいと思いました。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察|不安がいっぱい

リーマンショックの影響で、工場が大変なことになっています。

これから浩太は借金を抱えて、首が回らなくなってしまうと予想。

今後どうなるのか不安しかありません。

工場を大きくしたばかりに従業員にまで迷惑をかけています。

飛行機の部品を作る浩太の夢はどうなってしまうのか?

この先浩太が倒れるなどの健康不調なども心配され、ただただ不安です。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察|3億の借金

自動車部品を新たに作ろうとしている浩太(高橋克典)。

3億もの借金を背負うようです。

これには嫌な予感しかないですね。

絶対に失敗すると思うんですよ…。

借金に借金を重ねて、首が回らなくなる。

しかも浩太が倒れるなんてことも予想できて、この先不安しかありません。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察|気持ちを伝える一太

舞が婚約者を連れて五島へ戻ってきたと思い込み、落ち込んでいた一太。

やはり一太は舞のことが好きなんですね。

10年近く舞を思っている一太ですが、いつ思いを打ち明けるのでしょうか?

舞は再び大阪へ戻ってしまい、航空学校のことやらで忙しくしばらくは五島へ行けません。

告白を先延ばししていると、舞に彼氏ができるかもしれませんし、一太には早く自分の気持ちを伝えてほしいと思いました。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察|夢を追う浩太

浩太(高橋克典)が人工衛星を作る工場の見学へ行きました。

大きなことへ向かって前進する浩太はキラキラしています。

しかし無茶しすぎて自分の会社をダメにするのでは?と不安もあります。

夢を追うことは大切です。

しかし周りを巻き込んだり、誰かを不幸にすることはよくありません。

浩太にはそういった点に気をつけながら、夢を追ってほしいと思いました。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ考察|ツイッターでの反応は?

舞いあがれ62話ツイッターでの反応は以下の通りです。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ

朝ドラ舞いあがれ!63話のネタバレあらすじを紹介していきます。

ネタバレですので、まだご覧になっていない方はご注意ください。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|嫌味

舞(福原遥)が工場を手伝い始めてひと月が立ちました。

昼食をとる舞が肩を回します。

するとすぐ近くにいた女性社員から「そんなに疲れます?」と聞かれました。

舞が「変なところに力が入ってたみたいで」と答えます。

すると女性社員から「私頑張ってますってアピールかと思ったわ」と、嫌味を言われました。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|引き抜き

新規の仕事がないため、コストパフォーマンスをあげて利益を上げていく必要があります。

浩太(高橋克典)はどうすればいいか社員からアイデアを求めることに。

この日、ベテラン工員の笠巻(古館寛治)が章を誘って飲みに行きます。

最近何か隠している様子の章。

引き抜きの誘いがあると章が打ち明けます。

給料は今の倍です。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|悩み章

これまで章は笠巻の背中を見て仕事をしてきました。

彼を真似ることで仕事を覚えてきた章。

引き抜きの話を、笠巻ならどうするか章が尋ねます。

「俺やったら断る。」と、はっきりと答える笠巻。

「でももうマネせんでええ。子どもも三人もいて、背負ってるもんが違う。お前は一人前や。どこいってもやっていける腕のええ職人や。自分で答えを見つけたらええ」と笠巻は話すのでした。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|必死な浩太

不良品を見つけた舞が、現場にネジを持って行こうとします。

するとしんどそうにする浩太が見えました。

浩太は疲れた体にむち打ち、仕事獲得に向けて奔走しています。

この日も新規の仕事を獲得するためにアポを取り、他社に出向く浩太。

頭を下げて必死に頼み込みます。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|いいネジ

夜も仕事で家に戻らない浩太のために、舞は雑炊を作ります。

舞が作った雑炊を食べた浩太はうれしそうです。

「仕事は慣れたか?」と聞かれた舞は、この日見つけた不良品のネジの話をします。

一万本以上はあるネジの中に不良品はたった一本で、「いいネジを作ってるんやね」と舞。

浩太は「舞はいいところを見つけるんやな。航空学校でも褒められたやろ?」と、逆に舞を褒めてくれます。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|アンカー

パイロットはリレーのアンカーだと話す舞。

無事に空を飛べるように整備士などから引きついた飛行機を、最後に飛ばすのがパイロットです。

工場のみんなを乗せ頑張って飛び続けないといけない浩太は、まるでパイロットのようです。

責任が重い仕事ですが、仲間がいるおかげで頑張れます。

「みんなで乗り越えらればいいね」と舞。

浩太が「そのためには頑張るで」と笑います。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ|新規の仕事

翌日、新規の仕事が決まりました。

しかし納期まで時間がありません。

もしこの仕事が成功すれば、大口の取引となります。

浩太は章に「早速打ち合わせをしよう」と声を掛けます。

ようやく光が見えてきた浩太なのでした。

 

舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじまとめ

NHKの朝ドラ「舞いあがれ!」第13週 「向かい風の中で」63話のネタバレあらすじをお届けしてきました。

舞いあがれ!63話では、工場で働き始めて一か月が立ちます。

経営状態がいっこうに改善しない中、新規の仕事が入ってきました。

今後の舞いあがれ!の展開も気になりますね。

以上、「【舞いあがれ63話ネタバレ13週あらすじ】工場の仕事」と題してお伝えしました。