ちむどんどん

【ちむどんどん110話ネタバレ】優子のアドバイスで店を再オープン

【ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話】優子のアドバイスで店を再オープン

NHKの朝ドラ「ちむどんどん」第22週 「豚とニガナは海を越えて」2022年9月9日に初回放送された110話のネタバレあらすじをお届けしていきます。

朝ドラちむどんどん109話では、矢作(井之脇海)に給料が払えないことを伝える暢子(黒島結菜)。

最初に交わした条件を破ってしまったことを暢子は詫びます。

てっきり店を辞めると思われた矢作ですが、「俺は辞めない。明日からも厨房に立つ」と宣言。

そんなある日、「ちむどんどん」に優子(仲間由紀恵)と良子(川口春奈)がやって来て…。

これからのちむどんどんの展開はどうなっていくのでしょうか?

今回は「【ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話】優子のアドバイスで店を再オープン」と題してお届けします。

>>朝ドラ最新話ネタバレ<<

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話考察

今後のちむどんどんはどうなっていくのでしょうか。

感想や今後の考えられる展開を紹介していきます。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話考察|うまんちゅ給食はどうなった?

突然、優子(仲間由紀恵)と良子(川口春奈)が東京にやって来ました。

良子は、あれだけ苦労していたうまんちゅ給食はどうなったのでしょう?

毎回子供たちが美味しく給食を残さず食べてくれるはずがなく、何かヒントを得るために暢子のところへやって来たのか?

それとも、うまんちゅ給食が失敗してお蔵入りしてしまったのかもしれません。

良子は娘を連れてきていませんでしたが、東京で何泊するつもりでしょう?

子どもをほったらかしにして、博夫(山田裕貴)の祖父が黙っていないのではないかと不安です。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話考察|優子の言葉がヒントに!

良子と一緒に東京へやってきた優子。

これまでもそうでしたが、優子の言葉がヒントとなり、暢子は何か掴むのだと思います。

優子がどんなアドバイスを暢子にするのか?

客の好みを考えすぎて、わからなくなっている暢子にこれだ!と思えるヒントをあげてほしいです。

そして、出産前に「ちむどんどん」が再オープンできればいいですね!

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話考察|ツイッターでの反応は?

ちむどんどん109話のツイッターでの反応は以下の通りです。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話

朝ドラちむどんどん110話のネタバレあらすじを紹介していきます。

ネタバレですので、まだご覧になっていない方はご注意ください。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|東京観光に来た優子と良子

やんばるから優子(仲間由紀恵)と良子(川口春奈)がやって来ました。

お腹の大きな暢子(黒島結菜)を見て二人とも感動します。

博夫(山田裕貴)と娘と東京観光に来た良子たち

暢子は、二人に矢作(井之脇海)を紹介します。

優子たちには店を閉めていることは言っていない暢子は、適当な嘘をつき話を誤魔化すのでした。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|優子の弁当

やんばるから持参した弁当を見せる優子

良子は、うまんちゅ給食がうまくいっていることを伝えます。

弁当には、やんばるの野菜をいかした料理がたくさん入っています。

ニガナを食べて懐かしがる歌子(上白石萌歌)と暢子。

一緒にお弁当を食べていた矢作も「うめえ」と感動します。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|ヒントを得る暢子

食欲がなかった暢子ですが、パクパク弁当を食べます。

そして「これ…」とアイデアが浮かぶ暢子。

弁当を食べ終えた優子と良子は、今から浅草へ行きます。

暢子と良子が店の中で話をしているのを、外から眺める歌子と優子。

優子が「体調はどう?」と尋ねます。

歌子が元気なことを伝えると、優子が「お店は上手くいっていないんだね」と言います。

「顔を見ればすぐにわかるさ」と優子。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|どぎまぎする歌子

「きっとたくさんお客さんが来るようになるよ。ネエネには自分がついているから」と歌子が言います。

それを聞いて「うちは歌子が誇らしい」と優子。

智(前田公輝)とは仲良くやっているかと聞かれ、歌子はどぎまぎしてしまいます。

良子が店から出てきました。

優子が「智にもよろしくね」と言って帰っていきます。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|試作を重ねる

二人が帰った後、暢子は「ついに見つけた、うちの足元の泉を…」と言います。

うれしそうな暢子。

さっそく試作品を歌子と矢作に食べてもらいます。

一から味付けを見直した暢子は、その後も試作を重ねました。

夜遅くまで作業をする暢子。

和彦(宮沢氷魚)が休むよう声を掛けます。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|強みは弱み

そして新メニューの試食会の日がやってきました。

野菜をたくさん使った料理が並びます。

試食会には、二ツ橋(高嶋政伸)や田良島(山中崇)も来てくれました。

暢子は、フォンターナで身につけた知識が強みでした。

しかし逆に、弱点にもなっていました。

東京の人の口に合う味付けにこだわりすぎた暢子。

故郷の味を思い出し、素材そのものがもつ味を最大限に引き出す料理にしました。

12月1日に営業を再開することにした暢子。

店にそのことを知らせる貼り紙をします。

そして店の前に立ち、通行人に営業再開を伝える暢子。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|清江を探す賢秀

一方賢秀(竜星涼)は、清江(佐津川愛美)を探してまだ東京にいました。

清江の写真をもとにスナック街を歩きまわる賢秀。

一軒一軒訪ね歩きますが、清江の情報は得られません。

どこにいるかもわからない清江を思う賢秀。

途方に暮れ、天を仰ぎます。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|お腹の子ども

定期検診も問題なく、暢子のお腹の子どもはすくすくと育っています。

お腹の子どもはよく動きます。

「楽しみに待っているから、元気に出てきて」と暢子。

「一緒に沖縄そばを作ろうね」とお腹をさすります。

暢子のお腹をさすっていた和彦も、お腹の子どもが蹴ったのを感じるのでした。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話|清江が店にやってきた

翌日、沖縄そばを矢作と歌子に食べてもらいます。

美味しいのですが、何かが足りません。

歌子が「豚肉かも…」と言います。

暢子も、豚肉に問題があると感じていました。

そこへ、なぜか清江が店に入って来ます。

清江を見て、暢子は何かひらめくのでした。

 

ちむどんどんネタバレプラス22週あらすじ110話まとめ

NHKの朝ドラ「ちむどんどん」第22週 「豚とニガナは海を越えて」110話のネタバレあらすじをお届けしてきました。

ちむどんどん110話では、清江を探し歩く賢秀。

しかしなかなか見つかりません。

そこへなぜか清江が「ちむどんどん」へやってきます。

今後のちむどんどんの展開も気になりますね。

以上、「【ちむどんどんネタバレプラス21週あらすじ110話】営業再開のめどが立つ暢子」と題してお伝えしました。