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【ちむどんどん91話ネタバレ】またまた養豚場を辞めた賢秀

【ちむどんどんネタバレプラス19週あらすじ91話】賢秀が結婚?

NHKの朝ドラ「ちむどんどん」第19週 「愛と旅立ちのモーウイ」2022年8月15日に初回放送された91話のネタバレあらすじをお届けしていきます。

朝ドラちむどんどん90話では、披露宴でたくさんの人の笑顔に囲まれる暢子。

沖縄料理を食べるみんなの喜ぶ姿を見た暢子は、将来自分が出したい店は沖縄料理店だと気付きます。

これからのちむどんどんの展開はどうなっていくのでしょうか?

今回は「【ちむどんどん91話ネタバレ】賢秀が結婚!?」と題してお届けします。

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ちむどんどん91話ネタバレ考察

今後のちむどんどんはどうなっていくのでしょうか。

感想や今後の考えられる展開を紹介していきます。

 

ちむどんどん91話ネタバレ考察|賢秀の結婚

暢子の披露宴の日、賢秀(竜星涼)は豚の出産に立ち会うために出席できませんでした。

豚の出産がひと段落すると、養豚場の娘と二人仲良くくっついて眠ってしまった賢秀。

彼もそろそろ結婚してもいい頃だと思います。

これまでは失恋ばかりの賢秀ですが、養豚場の娘は彼に気があるようです。

暢子の結婚を機に賢秀も結婚するのではないかと思いました。

 

ちむどんどん91話ネタバレ考察|またまた借金!?

沖縄料理を出すことにした暢子。

これまでイタリア料理を学んできた暢子が、まさかの沖縄料理を選んだことにびっくりしました。

堂々とみんなの前で宣言した暢子ですが、資金などはためているのでしょうか?

重子(鈴木保奈美)から借りることだけはやめたほうがいいと思うのですが、銀行から借金をするくらいなら、重子から借りたほうがまだいいかもしれません。

優子(仲間由紀恵)が暢子のために無理してお金を作らないかとヒヤヒヤしています。

どうか、これ以上比嘉家の借金が増えませんように!

 

ちむどんどん91話ネタバレ考察|嫁姑問題

重子と同居が決まっている暢子。

今はまだ下宿先にいますが、披露宴後は青柳家で暮らすことになるでしょう。

そうなると、嫁姑問題が勃発すると考えます。

重子と暢子は生活の質も考え方も全く違います。

二人がぶつかり合うのは目に見えていることで、板挟みとなった和彦(宮沢氷魚)が心を病んで、それに耐え切れなくなった重子が離婚するようすすめる。

和彦と離婚した暢子は東京にいられなくなり、沖縄へ帰る。

沖縄で母・優子や妹の歌子と幸せに暮らすのではと想像をめぐらせてみました。

 

ちむどんどん91話ネタバレ考察|ツイッターでの反応は?

ちむどんどん90話のツイッターでの反応は以下の通りです。

 

ちむどんどん91話ネタバレ

朝ドラちむどんどん91話のネタバレあらすじを紹介していきます。

ネタバレですので、まだご覧になっていない方はご注意ください。

 

ちむどんどん91話ネタバレ|新婚生活

披露宴を無事終えた暢子(黒島結菜)。

披露宴で暢子は、「沖縄料理を開きたい!」とみんなの前で宣言しました。

披露宴後、重子(鈴木保奈美)の希望で同居はせず、「あまゆ」で新婚生活を始めた暢子と和彦(宮沢氷魚)。

新婚生活を始めた暢子は、自分の店を持つ夢にちむどんどんしています。

房子(原田美枝子)は、暢子の独立を応援してくれてはいますが、特にアドバイスをくれるわけではありません。

特に助言してくれるわけでもなく、手探り状態の暢子。

 

ちむどんどん91話ネタバレ|重子の条件

休日、和彦と暢子は重子の元を尋ねます。

重子は、暢子の店に飾る絵を何にするか悩んでいました。

そんな重子に「気が早いよ」と和彦。

重子は、どうしても譲れない条件があると暢子に言います。

それは、和彦の仕事の足を引っ張らないことです。

 

ちむどんどん91話ネタバレ|それぞれの仕事

沖縄を知らない人にも、沖縄料理が美味しいと思ってもらいたい暢子。

早速不動産の情報をかき集めます。

三郎(片岡鶴太郎)や多江(長野里美)に相談すると、「店を持つことは大変なことだから、何でも相談して」と言ってくれました。

一方新聞社にいる和彦は、田良島(山中崇)からフリーの話はどうなったのか尋ねられます。

新聞社を辞めて、沖縄についての執筆活動に専念したい和彦。

今は店を持ちたい暢子の夢を支えるために、和彦はもう少し新聞社で働くつもりです。

 

ちむどんどん91話ネタバレ|二ツ橋の話

二ツ橋(高嶋政伸)から話があると言われる暢子。

二ツ橋はかつて自分の店を持ったことがありました。

しかし長くは続きませんでした。

矢作(井之脇海)も同じで、店を持つことは大変だと二ツ橋は話します。

「オーナーのもとで、イタリア料理を極めたいと思いませんか?」と二ツ橋。

夢や理想では店は続きません。

開店してすぐは知り合いが来て店は繁盛するでしょう。

しかし数年もすれば客足が途絶えてしまうかもしれません。

このことを二ツ橋は暢子に必死に伝えます。

暢子は、「フォンターナで修業したことは、絶対に無駄にはしません」と二ツ橋に言います。

 

ちむどんどん91話ネタバレ|二ツ橋との約束

「オーナーの気持ちを考えてあげてほしい」と二ツ橋。

これまで房子は、独立したいと言った料理人を止めたことはありません。

しかし暢子は房子にとって特別な存在。

本心では、暢子のことを引き止めたいと思っているに違いありません。

「独立したとしても、月に一度はオーナーに店のことを報告することを約束してください」と二ツ橋。

暢子は、独立してもフォンターナの一員だと約束するのでした。

 

ちむどんどんネタバレプラス18週あらすじ91話|我那覇との再会

家に帰った暢子は、和彦にこれから出す店のことを相談。

暢子は物件のことも料理のことも、すべて一人ですることに孤独を感じていました。

店を出すことは、一人で責任を持つということです。

これまで感じたことのない寂しさを抱える暢子。

一方賢秀(竜星涼)は、暢子の出店のために金を作ろうと、養豚場を辞めることに。

そんな彼は、我那覇(田久保宗稔)と再会。

我那覇は、金を持ち逃げしたことを土下座で謝ります。

我那覇から、新しいビジネスにチャレンジしないかと持ち掛けられる賢秀。

もう二度と鴨にはならないと思いながらも、「金が5倍、10倍になる」と言われ、再び口車に乗せられそうになる賢秀なのでした。

 

ちむどんどん91話ネタバレまとめ

NHKの朝ドラ「ちむどんどん」第19週 「愛と旅立ちのモーウイ」91話のネタバレあらすじをお届けしてきました。

ちむどんどん91話では、店を持つことに孤独を感じる暢子。

一方養豚場を辞めた賢秀は、我那覇と再会。

彼からあるビジネスを持ちかけられるのですが…。

今後のちむどんどんの展開も気になりますね。

以上、「【ちむどんどん91話ネタバレ】またまた養豚場を辞めた賢秀」と題してお届けしました。